カカオに特化したお菓子ブランド "CROKKA"

「 素材から、カカオの “カタチ”を再発見する。」



クロッカのブランドイメージ画像





about

- カカオのお菓子ブランド「CROKKA」-

クロッカのロゴ画像

カカオのスペシャリスト、Whosecacaoが立ち上げたお菓子ブランド「CROKKA(クロッカ)」

私たちのやりたいことは、「カカオ」がいちばん美味しいカタチで、 もっとたくさんの人に届くこと。だから私たちは、実際にカカオを農家さんたちと一緒につくりながら、「どんなカタチなら、このカカオは最も個性を輝かせてくれるだろう?」と考えてみて、収穫したカカオの個性をもとに ひとつのお菓子=カタチをつくって、みなさんにお届けするプロジェクト「CROKKA(クロッカ)」をはじめました。




CROKKA brittle

- カカオ感じるザクザク "新食感" ブラウニー -

 

クロッカブリトルのパッケージを正面から見た構図の画像

ざくっとたべたら、ふわっと口いっぱいに広がるカカオの香り。私たちWhosecacaoが独自に生産開発したカカオで、カカオの風味を存分に味わうことができるハイカカオでザクザクなブラウニー。

クロッカブリトルの表面をアップで写した画像

CROKKAプロジェクト第一弾となる「CROKKA brittle」は、普段食べているチョコレートとは違ったカタチのカカオをたのしめるようなお菓子です。

私たちWhosecacaoは、インドネシアのエンレカンという地域で、地元の農家さんと一緒にカカオの生産を行い、開発研究を行なっています。「CROKKA brittle」では、発酵方法にまでこだわった、わたしたちのカカオの香りを存分にたのしんでいただけるように、こだわりました。




CROKKA cocoa

- カカオもローストも"スペシャルティ"なココア -

 

クロッカココアをマグカップに注いで、実際に飲む様子を写した画像

従来のココアでも、ホットチョコレートでもない新しいカカオドリンクが誕生しました。長年世界中で愛されているココアの飲みやすさを残しつつ、年々注目度が高まる「ビーントゥバー」に代表されるクラフトチョコレート特有のフルーティな香りを感じられます。カカオ率は76%と甘いものが苦手な人でも、苦いものが苦手な人でも楽しめるようにブレンドしました。

クロッカココアのパッケージをカフェのテラス席で写した画像

「CROKKA cocoa」には、フーズカカオが独自に生産・開発した、高品質のカカオ豆を使用しています。また、もともとカカオはポリフェノールが多く含まれ、さらに発酵させた酸味のあるカカオは通常飲みづらさがありますが、今回スペシャルティコーヒーのロースト技術をカカオ豆にほどこすことで、カカオの美味しさを残しつつ飲みやすさを追求しました。​




CROKKA roasted cacao

- フレーバー違いを楽しむスナックカカオ豆 -

 

ハーバル、ナッティ、フルーティ、3種類のフレーバーで展開をしているクロッカローストカカオのパッケージ画像。

自社開発の高品質カカオ豆を、熟練の技を持つ焙煎師にローストを施してもらいました。朝は砕いてヨーグルトやグラノーラの中に、夜はナッツ感覚でお酒のおつまみにするのがおすすめ。今回は「fruity」「nutty」「herbal」の3種類のフレーバーの食べ比べセットです。



Whosecacao

- カカオのスペシャリスト -

 

Whosecacaoは、「農園開発 x お菓子開発」を行うカカオのスペシャリストです。チームはカカオのプロフェッショナルをはじめ、お菓子、IT、金融など多様なバックグラウンドのメンバーで構成されています。

ENREKANG PROJECTについて