スペシャルティカカオのお店

企業情報


会社概要


About WHOSE CACAO

「誰がつくる、誰のためのカカオなのか」
「食品としてのカカオをもっとつくってほしい」

わたしたちWHOSE CACAOはそんな思いからはじまった、農園と協業して香り豊かなスペシャルティカカオ豆を生産し、農園からフェアトレードで購入し製品開発を行うカカオ原料開発会社です。発酵と焙煎、加工技術を駆使し、メーカーや職人、カカオの香りを楽しむ方のための商品化をおこない、生産者と使い手の両者がともに発展することで、より豊かなカカオ産業の姿を実現します。


Member

代表取締役

福村 瑛 / Akira Fukumura

1991年生まれ石川県出身。バイリンガルコミュニティサービスConyacを運営する株式会社エニドアにてビジネスサイド全般を経験。2017年に元来のチョコ好きが高じて「商品の裏面からどこの誰がカカオをつくっているのかわからない」ことに違和感を覚えカカオ農園を訪問。カカオ農園では食品として扱われていない、もったいないカカオの現状に遭遇しカカオ事業への着手を決意。ダンデライオンチョコレートジャパンでのチョコレート製造を経てフーズカカオを設立。発酵食品を食べて育ったことで、発酵の香りに目がない。チームいち微生物が好き。

 

技術顧問

佐 藤 博

(株)創研エンジニアリング 代表取締役【技術士(機械)・1級建築士】。大手製菓、乳業、薬品会社にて工場の立ち上げ、海外関連企業等の工場・研究所の生産システム改良・建設に従事。21の工場、23のビル・店舗等の建設企画・工事監理を実施。主として食品・バイオ・医薬品生産施設の企画設計、新技術開発・実用化促進を担う。JST・新技術交流促進委員会委員、NEDO・ エネルギ-使用合理化専門員歴任。食品技術士として、農水省「緑と水の環境技術革命総合戦略」に参画。

会社名

フーズカカオ株式会社
Whosecacao inc.

設立年月

2017年10月

代表

福村 瑛

事業内容

東南アジアでのカカオ豆の開発
製菓材料卸売・オンライン・オフラインでの商品販売

資本金

108,827,800円(資本準備金を含む)

取引銀行

みずほ銀行・政策金融公庫・第一勧業信用組合

所在地

  • 本店所在地(奥沢開発室)
    〒158-0083
    東京都世田谷区奥沢4丁目2-10 プラチナコート自由が丘1F
  • インドネシア拠点
    南スラウェシ州エンレカン県スドゥ エンレカン農業部門オフィス内


Infomation|企業情報

会社名

フーズカカオ株式会社(Whosecacao.inc.)

設立年月

2017年10月

代表

福村 瑛

事業内容

  • 東南アジアでのカカオ豆の開発
  • 製菓材料卸売
  • オンライン/オフラインでの商品販売

資本金

108,827,800円(資本準備金を含む)

取引銀行

みずほ銀行・政策金融公庫・第一勧業信用組合

所在地

  • 本店所在地(奥沢開発室)
    〒158-0083
    東京都世田谷区奥沢4丁目2-10 プラチナコート自由が丘1F
  • インドネシア拠点
    南スラウェシ州エンレカン県スドゥ エンレカン農業部門オフィス内